Problem
こんなことで
お悩みではないですか?
“コンプライアンス管理”
・契約書・許可証の更新管理が煩雑で漏れが不安
・各拠点の回収・処理状況をリアルタイムに把握したい
・廃棄物の横流しがないか心配“管理業務の効率化”
・JWNETで毎回マニフェスト処理するのが大変
・Excelや紙での管理に限界を感じている
・排出量集計や行政報告に時間がかかる
・業務が属人化してしまっている“課題分析”
・CO₂排出量を把握・報告したい
・何をどれだけ捨てているか、全体像が把握できない
・次に取り組むべき課題がわからない
すべて「EI-NET(アイネット)」で解決できます
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Feature
EI-NETの特徴について
ステップ1
現状を正しく把握する「見える化」からスタート
「何を、どこで、どれだけ排出しているのか」
「誰に委託し、どのように処理されているのか」
これらを一元管理し、分断されていた廃棄フローを“可視化”。
属人的・ブラックボックス化していた実態を整理し、
コスト・リスク・改善余地を明確にします。ステップ2
見える化を、次の行動へつなげる伴走支援
整理されたデータをもとに、アインスが「次に取るべき打ち手」を具体化。
・コスト削減/CO2削減
・リサイクル率向上/資源化
・適正処理/コンプライアンス強化
成果に直結する形で、施策の設計から実行まで一貫して伴走します。
Fucntion
主な機能
契約書・許可証管理
PDF保管+更新期限アラート機能で
更新漏れを自動防止- library_books
電子マニフェスト管理
JWNET連携で
「予約登録」から「本登録」までを自動化 - description
データ自動集計・報告書作成
行政報告データや社内資料をワンクリックで出力CSV形式でのエクスポートも可能
- location_on
運搬・処理状況確認
現場と本部で処理情報を即時共有
トラブル対応のスピードが格段にアップ - cached
トレース(追跡)機能
廃棄物の流れを可視化し
コンプライアンスを強化 - assessment
CO₂排出量自動算出
Scope3(カテゴリ5)に対応、環境報告やESG対応にも活用可能
- get_app
データエクスポート
集計された情報をCSV形式で自由に加工・分析
- dns
処理フロー管理
廃棄物ごとに運搬会社や処理会社を表示
- perm_identity
業務代行
マニフェスト登録・許可証取り寄せ・契約書の期限管理など運用をサポート
料金プラン
Price
初期費用 "0円"
導入〜初期設定はオペレーターが代行。
アカウント発行、基本設定などを含みます。
月額費用
業務内容・拠点数に応じた月額制です。 "契約期間の縛りなし”
サポート・アップデート・クラウド利用料がすべて含まれています。
※ご利用状況やカスタマイズ内容により追加費用が発生する場合があります。
まず、データを整えることから始めましょう。
お申し込み後、初期設定完了から運用開始までスムーズに対応いたします。
詳しい料金や導入方法は、下記よりお気軽にお問い合わせください。

Case study
導入事例
- domain
食品製造業(関東エリア・工場)
紙マニフェストから電子化へ。登録業務の負担を自動化で解消。これまで紙マニフェストで廃棄物管理を行っていました。
電子マニフェストへの切り替えを検討する中で、「登録業務が日常的に発生することによる負担増」を懸念されていました。
そこでEI-NETを導入。JWNETとの連携により、電子マニフェストの「予約登録」から「本登録」までを自動化することで、毎日の登録作業を大幅に削減し、担当者の業務負担を軽減することができました。
「電子化したいけれど、業務が増えるのは困る」そんな現場の声に応える形で、
EI-NETは“電子化による効率化”を実現し、安心してデジタル移行を進めることが可能になりました。 - domain
食品小売チェーン(東北 36店舗)
店舗ごとの廃棄データを本部で一括管理。サプライチェーン全体の最適化へ。従来、紙・Excel管理していた廃棄データをクラウド化。
EI-NET導入により、回収頻度・処理コスト・CO₂排出量を一元把握できるようになりました。
集計作業に費やしていた時間を削減し、
その分を本部主導の再資源化プロジェクト(再生利用事業計画認定制度変更)に充当。
「廃棄物=コスト」から「廃棄物=次の価値を生む資源」へと意識が変わりつつあります。
FAQ
よくある質問









